パワーヘルスって何?

パワーヘルスの歴史

昭和53年1月 パワーヘルス販売元である株式会社ヘルス設立。
生体電子・医療機器・マイナスイオン・療法として世界でも初めて開発。
昭和56年10月 初めての機種、パワーヘルス5500が製造・販売される。
昭和59年9月 パワーヘルス3500が製造・販売される。
昭和60年7月 パワーヘルス9000が製造・販売される。
平成2年4月 パワーヘルス4500B・パワーヘルス6500が製造・販売される。
平成9年2月 発明特許を取得。(特許番号 2609574号)
これが今日の生体電子と呼ばれている。

特許取得後、薬事法の改正などもあり、商品の色は茶色から金色に変更。
タイマーが60分までに変更。
平成13年2月 パワーヘルス13000が製造・販売される。
金色に変更になってからの出荷はこの機種が初めて。
平成14年6月 パワーヘルス5000・パワーヘルス7000が製造・販売される。
平成16年4月 パワーヘルス14000・パワーヘルス10000が製造・販売される。
平成17年4月 第二種医療機器製造販売業許可取得。(許可番号13B2X90013に変更)
平成18年4月 パワーヘルス5000A・14000A・10000A・7000Aが製造・販売される。
平成22年12月 パワーヘルス14000Bが製造・販売される。
(認証番号 222AKBZX00086000)
パワーヘルス11500Bが製造・販売される。
(認証番号 222AKBZX00129000)
パワーヘルス9000Bが製造・販売される。
(認証番号 222AKBZX00130000)

パワーヘルスの効果

 効果効能として片頭痛・肩こり・慢性便秘・不眠症等の不定愁訴の緩解が 見込めます。出力によって使用時間を変えていただきながら、家族みんなで(※1・2) 使っていただける医療機器です。

(※1) ペースメーカー等の体内埋め込み型医療用電子機器を利用している人は使用禁止。
(※2) 医師と相談が必要な人・・・急性疾患の人・悪性腫瘍のある人・熱の高い人・心臓に障害がある人・妊娠している人

パワーヘルスのメカニズム

 パワーヘルスは、私達を取りまく理想的な自然を再現し、その自然の力を強調することにより身体に良い状態を作りだすことを目的とする『人体電子医学』に基づいて製造された『生体電子医療機器』です。
 人間の生命力の源のひとつは生体電子の圧力ですが、これは健康な青年の間は強く、老年になるほど弱くなっていきます。 このような生体電圧の弱まりと、体内の電子バランスのくすれが、老齢による体力の低下や疲れそして病気の発生の大きな原因の一つです。パワーヘルスは使用者の体内の電子割合を健康で活力のある青年の成長エネルギー比率、マイナスイオン75%:プラスイオン25%に調え、人体の健康回復を促進する医療機器です。

 従来、電子は地球上のすべての空気、植物、動物、そして人間の体中に存在し、私達の健康の源となっていました。しかしながら、近年の高度な文化の発達が自然環境を破壊し、結果として生命維持のため欠くことのできない自然電子の減少と変化をもたらすこととなりました。さらに、高度な文化生活の営みによる食生活の変化と相まって、私たちの体質は益々悪化し、抵抗力の乏しい不健康な体質に変わってきています。そこで皆様方の電子環境を改善し、健康回復の一助となることを願ってパワーヘルスが生まれました。(一部メーカーホームページより引用)

パワーヘルスの使用方法

○ 操作が簡単

パワーヘルスの一番の特徴は、簡単な操作で治療できる点です。ボルトの高低を選び、電源の『入』を押し、タイマーを押すだけです。

○ ご自宅にある家具でOK!

使用方法は椅子、ベッド、布団などのご自宅にある家具に通電パッドを敷いて使用するだけでとてもカンタンです。

○ 安心の長期保証

商品の寿命も長く、弊社でも長期保証をお付けしております。(商品が届いた翌日より最大10年・これは新品と同年数の保証です。)

ヘルス社のご紹介

ヘルス社は全国で他の電位治療器メーカーを圧倒する回数の体験会を開催しており、多くのお客様に喜ばれているメーカーです。 ヘルス社の代表商品のパワーヘルスは大変人気の商品で、ご購入者様や、講演会・体験会場に通われているお客様による『電位治療器体験発表会』では、毎回お喜びの声を発表いただいており、 その数は、九州・佐賀・鹿児島合同開催では2600名様、京都開催では1638名様、横浜みなとみらい開催では1183名様にも上ります。